ノア、三沢光晴社長兼選手死亡

2009,6・13 広島でのGHCタッグ選手権試合でチャンピオンチーム、バイソン、斎藤組の斎藤のかかと落とし、バックドロップを受けた後、頭から落ち、動けなくなり、観戦に訪れていた、医師、看護師の手当てもむなしくpm10:10心拍が停止してしまった。

何とも、残念無念だ!

スポーツマンとしても、プロ選手としても、もちろんレスラーとしても、人間としても、会社員としても、事業家としても、大変素晴らしい実績が有り、才能が有り、思いやり、努力、人を育てる天才、献身的で、後輩思いの、人を育てる事を苦とは思わず、一生懸命に生きてこられた姿には、頭が下がりっぱなしで、川田、小橋以下の三沢さんにお世話になった人は本当に感謝して、育ててもらった事を誇りに生きて、生きて、三沢さんの分まで、これから頑張って貰いたいと思う。

僕も、三沢さんの様な人に出会えて、教えて頂ける人生を送れれば、本当に幸せだと思う。こんな人はめったに居ない。

とにかく素晴らしいプロレスラーだけでは無く、素晴らしい立派な偉人として、尊敬する故人に心よりご冥福をお祈りします。

今まで本当に、色々と報道を通して、考えさせてくれたり、教えて下さり、ありがとうございました。

本当に、あなたの他人を思う心、気持ちに対して何と言ってよいのか解りませんが、僭越ながら、少しでも近づけるけるように頑張ります。

南無妙法蓮華経

三沢光晴、リングに死すKFullFlash20090613128_m.jpg

試合中に倒れた三沢光晴選手を
心配するプロレスラーら(提供写真)
Photo By 提供写真

20090613-発表fight-thum-000.jpg

22時10分に三沢光晴が死去
したことを伝えるノア関係者
posted by sunshine at 02:16 | Comment(0) | 労働者、経営者 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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